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コンテンツ・ボーダーレス

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【15分で解説】コンテンツボーダーレス 世界の潮流からヒントを得る新しいコンテンツ戦略

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【今回の参考書籍📚】
コンテンツ・ボーダーレス Kindle
カン・ハンナ  (著) クロスメディア・パブリッシング(インプレス)(編集)
https://amzn.to/3DFZxgK

 

【目次👀】
00:00 導入
01:01 ①コンテンツを持つということ
06:47 ②誰もがコンテンツと関わる人になる
14:36 まとめ

 

コンテンツ・ボーダーレス Kindle
カン・ハンナ  (著)  形式: Kindle
5つ星のうち4.5    22個の評価    

インターネットによって、あらゆるボーダーはなくなった。国境も、言語も、クリエイターと消費者という枠組みさえも。デジタルプラットフォームを駆使することで、誰もが世界中にコンテンツを届けることができるようになったのだ。 そんな時代だからこそ、「その国らしさ」「あなたらしさ」に価値が出る。世界の人々は、その国でしか表現できない、あなたにしか表現できない、まだ見ぬ新しいコンテンツを待っている。その時代の変化をうまく捉えて、世界的なヒットを次々と生んでいるのが韓国。本書では、BTS、「愛の不時着」「イカゲーム」など、いま勢いに乗る韓国コンテンツの事例を中心に、世界へコンテンツを届ける方法について考える。

《目次》
第1章 コンテンツ・ボーダーレスの時代
DIALOGUE01 変化を続けるコンテンツ市場の現在
――ONE MEDIA代表 明石ガクト氏

第2章 世界の潮流からヒントを得る新しいコンテンツ戦略
DIALOGUE02 中国から見たコンテンツ・ボーダーレス

――動画クリエイター/プロデューサー 山下智博氏

第3章 2030年、本当のコンテンツ・ボーダーレスが到来する
DIALOGUE03 世界各国のコンテンツ政策と日本の戦略
――iU(情報経営イノベーション専門職大学)学長 中村伊知哉氏

 

著者について
国際社会文化学者、タレント、歌人、株式会社Beauty Thinker CEO。 淑明女子大学(経営・統計学)を卒業し、現在、横浜国立大学大学院 都市イノベーション学府 博士後期課程在学中(国際社会文化学・メディア学)。韓国でニュースキャスター、経済専門チャンネルMCやコラムニストなどを経て、2011年に来日。NHK EテレNHK短歌」にレギュラー出演しているほか、テレビ東京「未来世紀ジパング」、NewsPicks「THE UPDATE」「WEEKLY OCHIAI」にも出演するなど、多方面で活動中。2019年には、第一歌集『まだまだです』(KADOKAWA)を出版し、第21回「現代短歌新人賞」を受賞。韓国では日本文化に関する書籍を8冊ほど出版している。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。