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鋼の自己肯定感 ~「最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣」

鋼の自己肯定感 ~「最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣」から開発された“二度と下がらない”方法

 

【自信が持てるようになれる一冊です】鋼の自己肯定感 ~「最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣」から開発された“二度と下がらない"方法【自己有用感との違

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本日は「鋼の自己肯定感 ~「最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣」から開発された“二度と下がらない"方法」を10分ちょっとで紹介しました!
「一生下がらない自己肯定感を手に入れたい!」という方は、ぜひ本日の動画もお楽しみください。

■参考文献 (出典)
「鋼の自己肯定感 ~「最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣」から開発された“二度と下がらない"方法」
出版社:かんき出版
著者:宮崎 直子
Amazonhttps://amzn.to/3U96uNh
楽天https://a.r10.to/hMWprn

 

鋼の自己肯定感 ~「最先端の研究結果×シリコンバレーの習慣」から開発された“二度と下がらない"方法 単行本(ソフトカバー) – 2022/4/6
宮崎 直子  (著)
5つ星のうち4.3    103個の評価

「自己肯定感は上がったり下がったりするものである」
「自己肯定感は自信を付ければ上がる」
「自己肯定感は生まれつきや性格で決まる」
以上の全部、実は間違っています。
自己肯定感は簡単な正しいワークをすることで、上げたままにすることができるのです。

24時間365日高いままにでき、決して屈することのない最強の「鋼の自己肯定感」。
この身に着け方を、本書では全部教えます。
************

本書の理論は、
「最先端の科学的根拠」と
「鋼の自己肯定感が育つシリコンバレーの住人やビジネスマンの習慣」
をベースにしています。
著者は実際に22年間、シリコンバレーで暮らし、働いた経験の持ち主。

さらに著者は、アドラー心理学ポジティブ心理学マインドセット
稲盛和夫氏や中村天風氏や斎藤一人氏などの教えに触れており、
アメリカの大学院で心理言語学も学んでいる。
アラン・コーエン氏の元でトレーニングを受けた認定ライフコーチでもあります。

しかし著者は、決してアメリカ生まれアメリカ育ちではありません。
三重県の漁師町で生まれ育ち。自己肯定感はむしろ低かったのです。
周囲でも自己肯定感が低いことで幸せな人生を送れなかった人をたくさん見てきて、
幸福を獲得するにはどうしたらいいのかを問い続けてきました。
あらゆる学問や教えを学び、シリコンバレーの地で答えを見つけました。
その集大成を、本書では惜しみなく提示します。

以下は掲載項目の一例
↓ ↓
・99%の人が自己肯定感のことを勘違いしている
・自信を高めようとするほど失敗してしまうのはなぜか?
・クビになっても自己肯定感は下がらない
・「ノー」と言われるまでイエスアメリカ、その逆が日本
・自己肯定感は、自己有用感、自己効力感とは一緒にすると危険
・自己肯定感が低いまま自己有用感だけを高めて行きつく地獄の世界
・自己肯定感が低いまま自己効力感だけを高めても、行きつく先は地獄
・自己肯定感は自己中とも違う
・対処療法をいつまで続けていても、自己肯定感は上がらない
・鋼の自己肯定感はたった今すぐ手に入れることができる
・一番大事な言葉は「私は」
・「私は自分が大好きです」と唱えるだけでいい
・犯人の幸せを願うこともできる 〜思考も感情も選ぶことができる
・謙遜も悪くない。でも最小限にとどめよう
・「逃げる」は勇気のある尊い行為
【目次】 【プロローグ】鋼の自己肯定感は誰でもいつからでも育てられる
・自己肯定感とは、ずっと高いままにできるものである
・誰でもいつでも高めることができるのが真の自己肯定感
・自信を高めようとするほど失敗してしまうのはなぜか?
・科学的根拠と、鋼の自己肯定感が育つシリコンバレーの習慣に学ぶ
・最良の選択ができるようになり、仕事もプライベートも充実する

【第1章】シリコンバレーのエリートたちはなぜ自己肯定感が高いのか
・クビになっても自己肯定感は下がらない
・正しさよりもアウトプットが求められる
・会社にシャワー室、フィットネスジムがある理由
・「ノー」と言われるまで「イエス」のアメリカ、その逆が日本

【第2章】99%の人が自己肯定感のことを勘違いしている
・自己肯定感は、自己有用感、自己効力感とは一緒にすると危険
・自己肯定感が低いまま自己有用感だけを高めて行きつく地獄の世界
・自己肯定感が低いまま自己効力感だけを高めても、行きつく先は地獄
・自己肯定感は自己中とも違う
・自己有用感、自己効力感が高いだけ。自己肯定感は上がっていません
・自己肯定感を上げ下げするものの正体を暴く〜どんな条件があるのか?
・あなたの自己肯定感を上げ下げする4大要因

【第3章】自己肯定感を上げ下げする4大要因
1他人からの評価
2他人との比較における自己評価
3失敗と成功
4不測の事態

【第4章】鋼の自己肯定感を手に入れるためのプラン
・鋼の自己肯定感は、たった今すぐに入手できる
・まずは自分の現在地を知る
・自己肯定感に影響している条件や要因を把握する
・「言葉」「思考」「行動」の関係を理解する

【第5章】鋼の自己肯定感を育てるための「言葉」のワーク
・科学的にも証明されているアファメーションの効果
・一番大事な言葉「私は」
・「私は自分が大好きです」~一番簡単な方法
・「私は何も証明する必要はありません」
・2種類のゆるし:“許さない"けど“赦(ゆる)す"
・自分用のアファメーションは、具体的にこうして作れる

【第6章】鋼の自己肯定感を育てるための「思考」のワーク
・犯人の幸せを願う
・人を赦すワークはこうして行う
・嫉妬心を味方につける〜自己肯定感を下げる比べ方、上げる比べ方の違いとは?
スタンフォード大に受かったのは、優等生ではなく演劇オタク
シリコンバレーの住人に学ぶ、ポジティブシンキングの極意
・トラウマを成長の糧に変える

【第7章】鋼の自己肯定感を育てるための「行動」のワーク
・行動できないネガティブループの仕組みとは?
・行動できるポジティブループへは、こうすればシフトできる!
・自然と触れ合う、昼寝をする~幸せホルモンを分泌する行動の習慣を身につける

【第8章】誰でも自己肯定感は上げられる。そして二度と下がらない!
・謙遜も悪くない。でも最小限にとどめよう
・「逃げる」は勇気のある尊い行為~高い自己肯定感を育てるための環境を作る
・誰でも、いつからでも、どこからでも自己肯定感は上げられる
・自己肯定感と判断力の関係〜リバウンドゼロで人生が思い通りになる仕組み
・1日24時間、1年365日、自分が大好きな自分になる

 

著者について
シリコンバレー在住&勤務歴22年。アラン・コーエン氏のもとでホリスティックライフコーチのトレーニングを受けた認定ライフコーチ。
三重県の漁師町生まれ。田舎の保守的な雰囲気が肌に合わず、外国に憧れ、日本脱出を夢見ながら育つ。
津田塾大学英文学科卒業後、イリノイ大学で日本語教授法や言語学を学んで修士号を取得。
・日本で米国のコンピュータ関連会社に勤めた後、再び渡米。IT企業でマーケティング職に携わる。ソフトウエア、アパレル会社などを起業。法律事務所勤務、プロの通訳、翻訳者としての経験も持つ。
稲盛和夫氏の盛和塾シリコンバレーに8年間塾生として所属し、広報を務めつつ、仏教やニューソートに基づいた真我や自我について深く学ぶ。同時に西郷隆盛氏、中村天風氏、斎藤一人氏などの教えにも触れる。アドラー心理学ポジティブ心理学マインドセットなども独自に学ぶ。