シニア情報局

「ゆるりと参ろうではないか」 ゆっくりとゆったりと

最新医学が教える 最強のアンチエイジング

 

私は実年齢72歳で、見た目は80代入れ歯を外すと90代変身できます。(笑)

 

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◎抗加齢医学の第一人者が明かす「アンチエイジング本」の決定版

「○○で健康になった」「△△で痩せた」――。私たちの周りには情報が溢れています。
しかし、それが全員に役立つとは限りません。
たとえば、「筋トレ」は、マッチョな人がすると動脈硬化などに陥って老化が進んでしまったり、
「ダイエット」も、必要のない健康な人がすると、骨がもろくなったり、基礎代謝のマイナス要因につながることがあります。

この本は、老化のメカニズムを30年以上にわたって研究している抗加齢医学の第一人者であるドクター米井が、
エビデンスに基づいた若返りの方法をわかりやすく解説する「アンチエイジング本」の決定版。
ぜひ、自分の老化度を測定できる「米井式アンチエイジング・セルフチェック」で、
あなたの「筋肉」「血管」「神経」「ホルモン」「骨」の機能年齢を測定してみてください。
もし実年齢より衰えていたとしても、大丈夫! 老化は病気にすぎません。だから、治せばいい。
実年齢より若かった場合も、正しい知識を身につけて、今の状態を長時間、保つことだってできます。

・「若々しい人」に見られたい。これ以上、老けたくない。
・食にまつわる情報があふれている。結局のところどうなのか?
・肥満、更年期、精力減退、薄毛を防ぐポイントを知りたい。
・若い頃のようにぐっすり眠りたい。でも、薬には頼りたくない。
・運動するのが体にいいのはわかっているが、ぶっちゃけ面倒。
そうした人こそ、ぜひ読んでください。

「1日1食法は一時的に痩せる反面、老化を早める可能性あり」
「子どもの頃から辛い料理を食べると脳の発達によくない」
「男性は短パンをはいて精巣機能の衰えを防ぐ」
「女性はハイヒールを履いてふくらはぎを鍛えれば若さを保てる」
「白髪&薄毛予防には“アンチエイジング的ヘアケア"が欠かせない」
「よく眠ればエステも高価な化粧品も不要」
など、健康や美容に関して「本当に有益な情報」に出会うことができます。

 

内容(「BOOK」データベースより)
老化のメカニズムを30年以上にわたって研究している抗加齢医学の第一人者が明かす、あなたを老けさせる5つの危険因子の見つけ方とエビデンスに基づいた若返りの方法。アンチエイジング本の決定版。
著者について
米井 嘉一(よねい よしかず)

同志社大学生命医科学部・アンチエイジングリサーチセンター教授。1958年東京生まれ。慶応義塾大学医学部卒業、同大学大学院医学研究科内科学専攻博士課程修了後、
米カリフォルニア大学ロサンゼルス校留学。89年に帰国し、日本鋼管病院(川崎市)内科、人間ドック脳ドック室部長などを歴任。2005年、日本初の抗加齢医学の研究講座、
同志社大学アンチエイジングリサーチセンター教授に就任。08年から同大学大学院生命医科学研究科教授を兼任。
日本抗加齢医学会理事。医師として患者さんに「歳ですから仕方がないですね」という言葉を口にしたくない、という思いから、老化のメカニズムとその診断・治療法の研究を始める。
現在は抗加齢医学研究の第一人者として、研究活動に従事しながら、研究成果を世界に発信している。最近の研究テーマは老化の危険因子と糖化ストレス。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
米井/嘉一
同志社大学生命医科学部・アンチエイジングリサーチセンター教授。1958年東京生まれ。慶応義塾大学医学部卒業、同大学大学院医学研究科内科学専攻博士課程修了後、米カリフォルニア大学ロサンゼルス校留学。89年に帰国し、日本鋼管病院(川崎市)内科、人間ドック脳ドック室部長などを歴任。2005年、日本初の抗加齢医学の研究講座、同志社大学生命医科学部アンチエイジングリサーチセンター教授に就任。08年から同大学大学院生命医科学研究科教授を兼任。日本抗加齢医学会理事。現在は抗加齢医学研究の第一人者として、研究活動に従事じながら、研究成果を世界に発信している。最近の研究テーマは老化の危険因子と糖化ストレス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)