シニア情報局

「ゆるりと参ろうではないか」 ゆっくりとゆったりと

「絶望の国」でズルく賢く生きのびる

 

寝苦しいので、涼しそうな枕をアマゾンに注文しました。(笑)

 

 

絶望の日本で、私たちがやるべきことが分かる本! 『「絶望の国」でズルく賢く生きのびる』

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『「絶望の国」でズルく賢く生きのびる』長倉顕太/光文社
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「絶望の国」でズルく賢く生きのびる 単行本(ソフトカバー) – 2022/5/24
長倉 顕太  (著)
5つ星のうち4.2    73個の評価


20年間下がり続ける賃金
韓国に抜かれた平均年収
超高齢社会と少子化の間で深刻化する介護問題
親ガチャで決まる人生……

そんな"絶望日本"で凡人が楽しく豊かに暮らすには、もはやこのやり方しかない!

累計1,100万部の本を世に送ってきた著者が説く
「凡人による凡人のための生き残り戦略」

 

出版社からのコメント
【「はじめに」より】
「モノが安い」
「食べ物も安くておいしい」
「治安がいい」
など、ありえないくらいの天国だ。私が住んでいたサンフランシスコは「モノが高い」「食べ物も高い」「治安が悪い」と生活するにはいいことはない。
しかし、将来を考えたとき、日本はどうなるだろうか。くわしくは第1章に書いたが「絶望」しかない。世界全体を見たときに、日本の地位はどんどん下がり、経済力もどんどん下がっている。
その結果、国民はどんどん貧しくなっていく。さらに教育水準も下がっていく。若者は減り、老人ばかりの国。明るい未来があるはずもない。
でも、安心してほしい。
個人レベルで見たときにズルく賢く生きる方法ならまだまだある。国がどんなにダメになろうが、ある一定数の人はうまくやっていく。すべての人が不幸になるわけではない。
しかも、現時点で多くの人が危機感すら抱いていないのだ。だったら、すでに本書を手にとっているあなたなら、間違いなく生き残ることができる。
そして、その方法を本書に書いたつもりだ。
著者について
長倉顕太(ながくらけんた)

作家・プロデューサー・編集者。1973年、東京生まれ。
学習院大学卒業後、職を転々としたあと、28歳の時に出版社に転職し、編集者としてベストセラーを連発。今までに企画・編集した本の累計は1100万部を超える。
編集者時代の10年間では、担当した142作中65作が5万部以上、22作が10万部以上、年間ベストセラーに6作ランクインの実績がある。
独立後は8年間にわたりホノルル、サンフランシスコに拠点を移して活動し、現在はコンテンツのプロデュースやこれらを活用したマーケティング、2拠点生活の経験を活かしたビジネスのオンライン化/テレワーク化のコンサルティング、海外での子育ての経験(とくにギフテッド教育にくわしい)から教育事業などに携わっている。
主な著書に『親は100%間違っている』(光文社 知恵の森文庫)、『「やりたいこと」が見つかる時間編集術』(あさ出版)、『超一流の二流をめざせ! 』(サンマーク出版刊)、『常識の1ミリ先を考える。』(サンクチュアリ出版)、『移動力』『モテる読書術』『GIG WORK』(以上、すばる舎刊)などがある。
SNSyoutubeなどで情報を配信中。