シニア情報局

「ゆるりと参ろうではないか」 ゆっくりとゆったりと

自分でできる子に育つほめ方叱り方

 

私の胸は洗濯板、お尻はぞうさんのお尻歩くしかばねと呼ばれています。(笑)

ダイエットするなら糖尿病ダイエット効果抜群です。(笑)

 

【公式_本要約】[自分でできる子に育つほめ方叱り方]話題のモンテッソーリ教育

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<書籍内容>
日本テレビ系「ヒルナンデス」(2021年6月9日放送)で紹介!
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モンテッソーリ教育・レッジョ・エミリア教育を知り尽くした オックスフォード児童発達学博士が語る 自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方 3歳 〜 12歳 の子ども対象 単行本(ソフトカバー) – 2020/4/17

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週刊文春 2021年1月28日号「ベストセラー解剖」で紹介!
今日から家庭でできる「声かけ」で、イライラが笑顔に変わる!
エビデンスに基づく最先端の教育メソッド

「すごい!」「よくできたね!」「さすがお姉ちゃんだね!」
よかれと思って、そんなほめ方をしていませんか?

「ダメって言ったでしょ!」「早くしなさい!」「どうして約束が守れないの」?
しつけのために、そんな叱り方をしていませんか?

じつは、「ほめる」「叱る」の声かけ次第で、親子関係や子どもの育ち方に大きな影響が見られます。
日本人に多いとされる「自己肯定感」の低い子どもは、
謙遜文化による「ほめ不足」が原因ではなく、
「非効率的なほめ方や叱り方」が原因かもしれないのです。

注目が集まっているプログレッシブ教育(進歩教育、オルタナティブ教育)の代表格である
モンテッソーリ」と近年最注目の「レッジョ・エミリア」を知り尽くした
オックスフォード児童発達学博士による、
エビデンスに基づく最先端の教育メソッドをほめ方・叱り方という
「声かけ」に落とし込んだ画期的な最新子育てバイブルです。

*本書は、おもに3〜12歳の子どもを対象としています。

【目次】
第1章 親の声かけ次第で、子どもは変わる(そのほめ言葉が、子どもの自主性を奪う?
「条件付き子育て」の怖いデメリット ほか)
第2章 自分でできる子に育つほめ方(安易な「ほめて伸ばす」には要注意!
3種類のほめ方、どれが正解? ほか)
第3章 自分でできる子に育つ叱り方(罰を与える叱り方がNGな4つの理由
褒美と罰、2つの落とし穴 ほか)
第4章 子どもとつながる聞く習慣(子どもがのびのび育つアクティブ・リスニング(傾聴)
アクティブ・リスニング4つのポイント ほか)
第5章 こんなとき、どうすればいい?Q&A(年齢別に対応を変えるべき?
厳しく叱らないと言うことを聞きません。 ほか)

 

出版社からのコメント
【お父さん、お母さん、先生方…お喜びの声が続々! 】

2歳になる長男がイヤイヤ期で、声かけに悩んでいます。
本書で紹介されているやめた方がよいことを多々やってしまっていてぎくりとしました。
ついてしまった習慣をすぐに変えるのは難しくなかなか苦戦していますが気長にやってみたいと思います。
主人にも読んでもらって共有しています。
最後になりましたが、おわりに、のメッセージにとても励まされました。
子供との日々を一日一日、大切に過ごしたいです。
(30代女性)

教員として採用され、特別支援教育に携わり二年となり、自分の指導の仕方に自信を持てない日々を過ごしていました。
そんな時にこの本を書店でたまたま見つけ、藁にもすがる思いで購入し、一気に読みました。
児童たちが自分にとって都合の悪いことをしてる時に、大きな声で叱責し、
無理矢理封じ込める形の指導をしていましたが、
その児童たちの行為にも何かしらの訳があったんだと、気付かされました。
反省を繰り返して、自分の中での指導の型を確立していこうと思います。
(20代男性)

保育士をしています。
普段から褒め方、叱り方には気をつけていましたが、
毎日の出来事(子どもの描いた絵、衣服の着脱など)では
おざなりの褒め方になってしまっている時もあると反省しました。
そんな時の具体的な褒め方が例として挙げられており、
“なるほど"や“真似をしてみよう"と思うことができました。
定期的に読み返し自分の子どもへの態度を見つめ直していきたいと思います。
(20代女性)

モンテッソーリ教育のエッセンスが端的にまとめられており、
かつ具体的な事例も添えてあったため、大変理解しやすく、実践のイメージも持つことができました。
(30代男性)

※弊社に寄せられた「お客様の声」より抜粋
内容(「BOOK」データベースより)
今日からできる「声かけ」でイライラが笑顔に変わる!エビデンスに基づく最先端の教育メソッド。
著者について
島村華子 Shimamura Hanako
オックスフォード大学 修士・博士課程修了(児童発達学)。モンテッソーリ&レッジョ・エミリア教育研究者 。
上智大学卒業後、カナダのバンクーバーに渡りモンテッソーリ国際協会(AMI)の教員資格免許を取得。カナダのモンテッソーリ幼稚園での教員生活を経て、 オックスフォード大学にて児童発達学の修士、博士課程修了。現在はカナダの大学にて幼児教育の教員養成に関わる。 専門分野は動機理論、実行機能、社会性と情動の学習、幼児教育の質評価、モンテッソーリ教育、レッジョ・エミリア教育法。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
島村/華子
オックスフォード大学修士・博士課程修了(児童発達学)。モンテッソーリ&レッジョ・エミリア教育研究者。上智大学卒業後、カナダのバンクーバーに渡りモンテッソーリ国際協会(AMI)の教員資格免許を取得。カナダのモンテッソーリ幼稚園での教員生活を経て、オックスフォード大学にて児童発達学の修士、博士課程修了。現在はカナダの大学にて幼児教育の教員養成に関わる。専門分野は動機理論、実行機能、社会性と情動の学習、幼児教育の質評価、モンテッソーリ教育、レッジョ・エミリア教育法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)