シニア情報局

「ゆるりと参ろうではないか」 ゆっくりとゆったりと

人生でもっとも大切なこと

 

僕の宝物はカラオケ店で録音した「デュエット曲」です。

毎晩、子守唄として聴いています。(笑)

銀座の恋の物語 (石原裕次郎♪・牧村旬子)
居酒屋 (五木ひろし木の実ナナ)
北空港 (浜圭介・桂銀淑)
今夜は離さない (橋幸夫・安倍里葎子)
東京ナイト・クラブ (フランク永井松尾和子)
ふたりの大阪 (都はるみ・宮崎雅)
赤いグラス (アイ・ジョージ/志摩ちなみ)
旅の夜風(霧島昇・ミス コロムビア

 

【漫画】日本一の大投資家から教わった人生でもっとも大切なこと【要約/本田晃一】

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フェルミ漫画大学
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今回のお話は!【はい!望月りんです!今回は実業家かつ作家である本田晃一さんの書かれた「日本一の大投資家から教わった人生でもっとも大切なこと」を解説していきます。この本は一言でいうと「人生を豊かに生きる方法を教えてくれる本だ。」豊かに生きる方法かぁ。あぁ。
著者の本田さんは、「タマゴボーロ」で有名な竹田製菓の会長である竹田和平さんの教えのもと、お金に不自由せず幸せに生きる秘訣を探っている。...】

 

日本一の大投資家から教わった 人生でもっとも大切なこと(祥伝社黄金文庫) 文庫 – 2021/9/10
本田晃一  (著)

ぶっちゃけ、成功するにはどうしたらいいんですか?
●理想の師匠に最短でアクセスする方法
●「与えれば与えるほど返ってくる」は本当か
●人と接するときの三つの極意
●ピンチのなかで伸びる人の考え方
●ワクワクのコンパスを大切にする
●幸せな成功者の教えはシンプル

「日本のバフェット」の自宅には、投資の資料がなかった!
竹田和平さんは名古屋に本社を置く竹田製菓の会長であり、経済や金融の世界では「日本のウォーレン・バフェット」「日本一の個人投資家」などと呼ばれている。
僕はめちゃめちゃ幸運なことに、そんな和平さんと五〇〇回以上寝食をともにし、マンツーマンで和平哲学や帝王学を学ぶチャンスに恵まれた。
和平さんと生活をともにするうちに、その生き方がものすごくユニークで愛に溢れていることに気づかされた。
(「はじめに」より)

 

著者について
本田晃一(ほんだ・こういち)
1973年1月生まれ。1996年にオーストラリア大陸を自転車で横断。バックパッカースタイルで世界を回る。その時、オーストラリアで多くの人がインターネットに触れていることに刺激を受ける。帰国後、父のゴルフ会員権売買業を手伝う。お客様のアドバイスをベースに、2年をかけてホームページを立ち上げ年商10億円を超える。
当時はインターネットが普及し始めた時期だったので、ネットマーケティングのパイオニアと呼ばれ、コンサルや講演依頼が多く来るようになる。しかし、自分の時間を大切にしたいと考え、講演よりも多くの人に届けられるブログや公式ホームページ等を通して情報を配信し始める。2010年の結婚を機に、より幸せに生きるヒントを達人たちから学び、そこで得たヒントもまとめて「世界一ゆる~い幸せの帝王学」としてブログなどで配信中。夢は多くの旦那(与えられる人)を育てること。
著書に『不思議とお金に困らない人の生き方』『毎日を好きなことだけで埋めていく』『なんか勝手に人生がよくなる やめることリスト』『はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法』などがある。